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宿場町への入り口「木戸」

· 見付のスポット

見付は江戸時代、東海道の宿場町として栄えました。

その時代、宿場の東・西口には「木戸」が設けられ、日中は自由に往来ができましたが、夜間や非常時には固く閉じられ、街への侵入ができませんでした。

現在は木戸を模したモニュメントが設置され、当時の雰囲気を今に伝えています。

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